20歳男子大学生のLINE出会い日記

俺はLINEを使って、遊ぶことが好きでした。
ガラケイからスマホにして、もうすぐLINEを始めましたね。てか、LINEするためにわざわざ高い金払ってスマホにしたようなもんですよ。
俺は昔から、人をからかったりいたずらしたり、そういうおちょくることが、大好きでした。
性格が悪いってよく言われますけど、面と向かってそう言われているうちは気にしませんね。ハブられて陰で悪口言われるようになったら
気にしますけど。いや、しないかな。
もうこのいたずら好きは直んないんですよ。
で、どうやって遊ぶかっていったら、とりあえず電話を知らない人にかけまくる!
だってLINEって無料でしょー。もう、やるしかないでしょー。
俺は趣味で韓国語も勉強していました。
本当は俺だっていたずらするなら女にしたいですよ。男にいたずらしたって、マジ無意味。なんにも楽しくないですから。
女の子が戸惑って困っている様子が最高に、気持ちいいですね。ドSかもしんないです。
だから電話の相手が男だったら、韓国語をまくし立てて、切ることにしています。
英語でもいいけど、英語だと日本人ってなんとなく、わかるでしょ。こいつ適当だなって。なんだこの英語、日本人じゃん。ネイティブじゃないじゃんって。
でも韓国語がわかる日本人って、少ないし。だからね、これ結構使える。有効。真似してもらっても構わないよ。君に韓国語が話せるならね!
で、彼女はそんな俺のいたずら相手にすぎなかった。
でも、電話越しに彼女の声を聞いた瞬間、俺は直感した。
この子だ!
なにがこの子だ、なのかはわからない。直感だからね。
まあ、これが彼女との出会いでした。
それで電話してる最中必死で口説いたね。
うまく誘導して会う約束を取り付けて、翌日会うことになった。
俺は大学休みだったから、何時でも良かったけど彼女は大学あったからね。
待ち合わせ場所に現れた彼女をみて、ひと目で恋に落ちた。
いわゆる一目ぼれってやつ。
こんな出会い、初めてだった。
だからがんばって、めっちゃサービス精神旺盛にデートを重ねて告白してOKもらえて。
いまでは恋人です。幸せです。

28歳独身男性会社員の神待ち日記

「神待ち」なんて本当にあるとは思わなかった。

けれど、街に遊びに来た少女が後先考えずに散財し、
どこにも泊まれず、帰ることもできず、仕方なく男の
家に泊まってしまうことがあるのは知っていた。

まさか、自分の家に泊めることになるとは思わなかったけど。

夏休みも終わりに近づいた夏の日、合コンに参加した
俺は何の結果も出せなかった。

モヤモヤとした気持ちで、誰か遊べる女の子いねーかなーと
ワクワクメールを覗いたところ…

「今晩泊めてくれる人いませんか?」

「終電なくなって今日帰れません」

「遊びすぎてお金なくなっちゃった…(;_;)」

なんだか普通の出会い系とは違うメッセージが並んでいる。

なんだこりゃ?これが神待ちってやつか!?

一つのメッセージをクリックすると、近くのネットカフェにいる娘が。
お金がなくてネカフェ代も払えないらしい。

とりあえずコメントしてみると、即効で返事が帰ってきた。
ネカフェ代の支払いと、今日の宿泊場所を求めてるそうだ。

普段なら無視するような内容だが、合コンで失敗した腹いせか
それとも興味本位か、彼女に会ってみたくなった。

ネカフェに到着。
フロントで彼女は待っていた。

事前に打ち合わせた通り、知り合いのふりをして会計を済ます。

「バカだねー、財布忘れてネカフェ入るなんて!」
「ゴメーン!でも来てくれてありがとー」

なんてわざとらしい会話を交わしながら、店を出た。

あらためて見る彼女は、ごくごく普通の女の子。

今風の格好はしているが、見ず知らずの男の家に突然
行けるような娘には見えない。

「ありがとね、助かった。
じゃ、お兄さんの家に連れてって。」

「あー、でも突然だったから、汚いし、狭いよ?」

タダで泊まれさえすれば、全然構わないらしい。
ぽつぽつと会話をしながら、自宅へ向かう。

彼女は17歳(!)で、地方からやってきて友人と遊んでいる内に
金がなくなったらしい。
友人も同じように、神待ちで誰かのところへ泊めてもらうそうだ。

結局、家に着いた俺達はそのまま眠りについた。
俺は自分のベッドで、彼女は床の上にクッションや座布団を敷いて。

さすがに、未成年とわかっている娘に手は出せなかった。
彼女は別に構わないような風だったが…。

今にして思うと、ちょっともったいなかったような、自分の理性を
褒めてやりたいような、複雑な気分だけど。

41歳既婚男性会社員のLINE不倫日記

不倫相手のユリとオマンコ三昧の生活を送っています、妻が実家に用事があり10日間ほど家を留守にする事になりましたのでユリとは毎日のように関係を楽しもうと話し合いました。
まだ大学生の彼女ですから時間の都合はつきやすくこのチャンスを利用して、楽しみたいと考えました。
ユリとの不倫は半年ほど続けているのですがLINEを利用して出会いオマンコ関係に発展していくことになったのです、前彼は同年代理の男性だったようですがセックスが淡泊で面白くなくて年上の男性との濃厚な絡みを求めていたようでした。
LINEの交流もとても順調でしたのでビデオ通話をしながらテレHをしてみました、彼女の若いきれいな肢体をみたときはペニスがとにかく元気よく起き上がってくれました。
わたしとのまったりねっとりしたテレHにとても感じてくれたようでリアルセックスを楽しむ関係に発展していったのですが、若いのに感度も良好で男を愉しませてくれるエロい肉体を持っていたのです。
ピチピチの肌に唇を這わせているだけでも最高に気持ちが良いですし、締りのいいオマンコの感触は最高ですね。
休みの日は朝からホテルに入ってサービスタイムの終わる夕方までずっとハメっぱなしで彼女の身体を満喫しています
妻がいない間にとにかくできるだけたくさんユリの肉体をしゃぶり尽くそうと思っているんです、会えない時間もLINEで甘えてくるし会っている時間も思い切り甘えてくるので可愛くて仕方ありません。
この不倫はやめられません。